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【Encounter Magazine #7】


販売価格:400円 (税込)   [通常販売価格:800円]
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2011年7月に創刊された日本のBMX雑誌「Encounter Magazine」の第7弾。

●北海道ストリートツアー
若手ライダー、岡 紘希、浅野海彦、渡邉 英雄らが札幌を中心に、北海道のスポットを巡った。

●Abu Dhabiに行ってきた!
アラブ首長国連邦、アブダビにあるフェラーリワールドでプロパフォーマーとして生活する笠原、タマルが海外でプロライダーとして生活する秘訣を語る。

●中国ツアー
DUB Street leagueで世界の猛者を押さえて3位に入った浅野海彦が、駒沢のライダー、教授と中国を旅した。

●Movable Life
元メッセンジャーがもんじゃが、まだ見かけることは少ないカーゴバイク。実際に利用している人の声を取り上げながら、カーゴバイクの魅力と可能性を考察してみる。

●CMWC Mexico 2014
メッセンジャーの世界選手権、CMWCは今年はメキシコで開催された。その詳細をメッセンジャーのラスカルがリポートする。

●All japan Legend BMX Race
70年代、BMX黎(れい)明期にBMXを楽しんでいたクルーが、西東京の桧原村に集結!年齢を感じさせない熱いレースを繰り広げた。

●Brian Tunneyインタビュー
90年代後半から2000年代に掛けて、プロフラットランドライダー&ライターとして活躍したブライアン・ターニー。現在はX-Gamesを主催するテレビ局、ESPNのWebコンテンツのアクションスポーツコンテンツマネージャーとして活躍している。そんな彼に、彼のホームタウンのシーンや、現在のアメリカにおけるBMXシーンのありかたについて聞いてみた。

●Crow Cronicle
20年の歴史を持つ、日本有数のトレイルの1つであるクロウトレイルのドキュメンタリー映画制作が、2014年春にスタートした。本誌記者でもあり、クロウトレイルの主、タコス氏(杉田伸也)がそのいきさつを語る。

●鈴木 康之インタビュー
鈴木康之は1990年代後半からBMXフラットランド、ストリートの大会やイベントで活躍したライダー。スケートボードも小さいころから乗り続けている。今はメロディオン(ダイアトニック・アコーディオン)奏者として、各地でライブを行なったり、その合間には新横浜でスケート、BMXのスクールに講師として参加したりしている。音楽にスケート、BMXと、自分のスタイルを持って真摯に取り組み続けるこの男に今回、話を聞いてみた。

●A Theme and answers
今回のテーマはBMXと音。BMXと音に造詣の深い、ショーン・ライ、宇野陽介、PONY、シャーリーが音とBMXの関係に関して語る。
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